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研修会

自民党5.3憲法集会「なぜ憲法改正が必要か」(甲府市)

2014年05月03日

自民党5.3憲法集会「なぜ憲法改正が必要か」(甲府市)

党山梨県参議院比例区第24支部は5月3日、甲府市内で集会を開き、憲法改正推進本部の赤池誠章事務局次長が「なぜ憲法改正が必要か」と題して講演しました。
赤池事務局次長は「日本が二度と欧米列強に立ち向かわないように、非常事態の権限をまったく想定していない」などとして、現行憲法の不備を指摘。その上で「自分の国は自分で守るという憲法に基づく法律、体制が必要だ」と訴えました。また、集団的自衛権の行使については「国連憲章にのっとった考え方」と強調し、憲法改正の必要はないとの考えを示しました。
集会には県内から約90人が参加。終了後、「集団的自衛権と憲法の関係がよく分かった」「このような研修会をもっと開催して欲しい」などの感想が寄せられました。

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