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国民投票法改正案 参考人質疑で泉原保二議員が質問 衆院憲法審査会

2014年05月08日

国民投票法改正案を審議している衆院憲法審査会は5月8日午前、参考人質疑を行い、わが党から泉原保二議員が質問に立ちました。同法改正案では施行4年後に投票権年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げることとしており、選挙権年齢については、与野党8党で改正法施行後2年以内に18歳に引き下げることを目指し、各党間でプロジェクトチームを設置することで合意しています。これを踏まえ、泉原議員は選挙権年齢の国際事情について質問。参考人の田中治彦上智大学教授は「データがある191カ国中176カ国が18歳以下の選挙権となっている」と述べました。

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