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国民投票法改正案 保岡興治議員「7党共同提出を高く評価したい」 衆院憲法審査会

2014年05月08日

衆院憲法審査会は5月8日午後、国民投票法改正案の審議を行い、わが党から保岡興治議員が質問に立ちました。保岡議員は同法改正案を与野党7党で共同提出し、衆院で議席を持たない新党改革も賛同していることについて「制定時から同法に関与していた私としても、これを高く評価したい」と強調。その上で民法上の成年年齢の引き下げと憲法改正原案について船田元本部長の見解を問いました。
このうち憲法改正原案について、船田本部長は「多くの政党による合意を得ることが可能なテーマを見極め、絞りこんでいくことが重要だ。8党の枠組み、あるいは7党の共同提案の枠組みを十分に駆使しながら、全力を尽くしていきたい」と述べました。

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